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    <title>島製作所</title>
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    <updated>2011-06-30T11:43:47Z</updated>
    <subtitle>TOPページ作成用</subtitle>
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    <title>profile</title>
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    <published>2006-06-12T02:30:51Z</published>
    <updated>2011-06-30T11:43:47Z</updated>
    
    <summary>      P R O F I L E　会社紹介                ...</summary>
    <author>
        <name>shima-f</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shima-f.com/">
        <![CDATA[      <h2>P R O F I L E　<span class="t10">会社紹介</span></h2>
      <dl>
        <dt>2003 5月</dt>
        <dd>デザイン・写真事務所として設立</dd>
        <dt>2004 7月</dt>
        <dd>法人化</dd>
        <dt>2005 5月</dt>
        <dd>写真ライブラリー事業「ひきだし」開始</dd>
        <dt>2010 12月</dt>
        <dd>ネットショップ「SABism」オープン</dd>
        <dt>資本金</dt>
        <dd>300万円</dd>
        <dt>所在地</dt>
        <dd>〒106-0031　東京都港区西麻布3-2-10　永興電機工業ビル5階<br />
          tel.03-5411-7835　fax.03-5411-7869<br />
          http://www.shima-f.com</dd>
        <dt>代表</dt>
        <dd><a href="/ura/profile/index.php">島 隆志</a></dd>
        <dt>事業内容</dt>
        <dd>広告・エディトリアルのデザイン制作<br />
          写真撮影及びリース・販売<br />
          出版物、紙のプロダクトの企画・制作・販売</dd>
        <dt>主な取引先</dt>
        <dd>電通、電通テック、京急アドエンタープライズ</dd>
        <dt>その他</dt>
        <dd>自社スタジオ（5m×9m）</dd>
        <dt>関連会社</dt>
        <dd>アールテクニカ有限会社［ソフトウェア、WEBの企画・開発・制作］<br />
          (株)エーシー［広告全般の企画・制作］<br />
          (株)グラマー［企画・コピーライティング］<br />
          (株)サプレ［WEB企画・制作］</dd>
      </dl>
      <h2>W O R K S　<span class="t10">主な仕事実績</span></h2>
      <h3>| デザイン関係 | <span class="t10">---d e s i g n---</span> </h3>
      <h4>[広 告]</h4>
      <p>JR東日本駅ビル(国分寺エル、池袋メトロポリタンプラザ他)・天王洲アイル SEA FORT SQUARE<br />
        横浜PORTA等の年間販促ツール・ダンロップファルケンタイヤ(店頭SPツール他)<br />
        アサヒ飲料(キャンペーンツール他)・トヨタ自動車(ダイレクトメール)・タマホーム(雑広)<br />
        国土交通省(リフォームキャンペーン、住宅エコポイント新聞広告)<br />
        京浜急行電鉄(事業記録誌、リーフレット他)<br />
        会社案内・学校案内・アパレル、ジュエリー等のカタログ・ダイレクトメール 他
      <h4>[出 版]</h4>
      <p>裂織りと裂編み、フライパンで一度にできる10分弁当(文化出版局)</p>
      <p>こども天然生活、homemade(地球丸)・ESSE(扶桑社) 他</p>
      <h3>| 写真関係 | <span class="t10">---p h o t o g r a p h---</span></h3>
      <h4>[広 告]</h4>
      <p>かごめ(ポスター／会社案内／PR誌等)・フジフィルム(ポスター他)・スクウェア(雑広)・新日鉄(PR誌)<br />
        JAS(ポスター)・KDD(カレンダー)・NTT(タウンページ／ポスター／新聞)・NTTコムウェア(ポスター)<br />
        ダンロップファルケンタイヤ(カタログ他)・スズキ自動車(二輪用品カタログ)・HONDA(ポスター／雑広)<br />
        ランセル(カタログ)・スズヤ(カタログ)・epoca THE SHOP(DM)・ミキモト(カタログ)<br />
        HOYA(メガネカタログ／雑広)・大沢商会(ゴルフウェアカタログ)<br />
        JR東日本駅ビル(国分寺エル、池袋メトロポリタンプラザ、横浜CIAL他)・川崎アゼリア・京王聖蹟<br />
        天王洲アイル SEA FORT SQUARE・ららぽーと・横浜PORTA・銀座ベルビア館他<br />
        東芝・日本生命・フジサワ薬品・東京都 ・JA・SOUP STOCK TOKYO・花王<br />
        角川映画(ポスター他)・松竹映画(ポスター他)・アルゴプロジェクト(ポスター他)<br />
        東芝EMI・アルファレコード・ポニーキャニオン他(CDジャケット)</p>
      <h4>[出 版 ･ 他]</h4>
      <p>○書籍／「カフェオレボウル」「ボタン938」(六耀社)・「と／to」(TOTO出版)<br />
        「折る、贈る。」「白の消息」「おじいちゃんの封筒」「テーブルの上の建築」(ラトルズ)<br />
        「ほうろうのある暮らし」「さしすせそ料理手帖」「安心の着物あわせ」(主婦と生活社)<br />
        「UMAMIのバッグとMIDORIのふろしき」「バッグコンビネーション」(文化出版局)<br />
        「私の手編み服」(雄鶏社)・「ベイビーズベスト」(地球丸)・「MADE IN JAPAN」(アノニマスタジオ)他<br />
        ○雑誌／和風が暮らしいい、大人の和生活(主婦と生活社)<br />
        
        天然生活、こども天然生活(地球丸)・住む(泰文館)・アイデア(誠文堂新光社)<br />
      ○その他／黒田泰蔵個展(ポスター／DM)・美術館 as it is (ポスター他)<br />
        gallery yamahon (ポスター)・折形研究所(冊子)</p>]]>
        
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    <title>message</title>
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    <published>2006-06-12T01:38:00Z</published>
    <updated>2011-06-30T09:15:37Z</updated>
    
    <summary> 島製作所は、鉄工所ではありません。  工作機械を使って、金属加工等を行う会社の...</summary>
    <author>
        <name>shima-f</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shima-f.com/">
        <![CDATA[<div align="center"><img src="http://www.shima-f.com/message/images/message_main.gif" alt="志[kokorozashi]" width="95" height="53" /></div>
<p>島製作所は、鉄工所ではありません。 <br />
工作機械を使って、金属加工等を行う会社のように思われたりしますが、実体は島隆志を中心としたデザイン、写真事務所です。しかしなぜ「製作所」なのか。それは代表である島が「もの」を作るのが好きだからです。 </p>
<p>現在デザイン、写真はデジタル化が急速に進んでいます。ハードもソフトも日々進化していく中で、コンピュータではなく、人間ではなくてはできないことを大切にしたいと思いました。勿論私達もコンピュータを使って、日々仕事をしています。デジタルでしかできないこともあります。そして時間も短縮され、効率的な仕事が可能になりました。 <br />
しかし、何かを作りそれを伝えようとする時、一番大切なのは、表現する「志」だと思います。職人がものを作る時と同じような気持ちで、デザインと写真の仕事をしたい。ひとつ、ひとつの仕事に、そんな思いを込めて、手作りで仕事をしていきたいと思いました。「製作所」という言葉には、そんな私達の気持ちが込められています。 </p>
<p>もうひとつ、「製作所」という言葉を使った理由があります。私達はデザイン、写真を使っていろいろなクライアントの方々から仕事を受けて様々なものを作ってきました。そんな中で、せっかく得たその専門技術、表現方法を自分達で企画したものを、世の中に出す為に生かせないだろうかと考えました。受注的仕事から、自分達発の仕事へ、領域を広げたい。要は自分達がメーカーになるということです。そんなメーカーとしての夢も「製作所」という言葉に込めました。身の程知らずとは思いつつも、それは現在の仕事においても私達に仕事を発注していただいているクライアントの方々と規模は違え同じ立場を体験することで、きっとなんらかの形でメリットがあるだろうと考えました。 </p>
<p>私達はやはり「デザイン」と「写真」が好きです。島製作所はかつてあった、そして今でもきっとどこかの下町にあるだろう町工場の「志」を持って、デザインと写真という道具を使って「もの」を作っていきたいと思います。 </p>
<p class="name">島製作所　代表　島 隆志　 </p>]]>
        
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